こんばんは。
お久しぶりです。
まぁパソコンからの更新とかすごく久々なので
打ちやすくていいですね。
取り合えず。
写真展終わりました。
他が忙しいのもあって、作品数は2。
次はカラーも出したいな。
最近デジタル一眼レフに少し興味がある。
コンパクトデジカメは写真自体にあまり有用じゃないし、
思い出も残しつつ、趣味に走るデジタルなら
やっぱデジタル一眼レフかな…
まぁそれならレンズも買わなきゃいけないけれど。
新しいカメラが欲しいだけなので
別にデジイチじゃなくてもいいのだけれど。
今がNikon FEということもあり、やっぱりNikonがいいかなぁ…とも思ってる。
レンズが簡単に共有できるし。
レンズだけ買う手もあるのだけれど
いちいち変えるの面倒なんだよそれに俺はアクロス、プレスト両方使うし。
まぁ絞り優先機使ってるし、シャッター電子式だし(1/90ならメカニカルもあるのだけど)
フルマニュアル使ってみたいんだよなぁ… つーか入門機がそれだし(Nikon FM10)
別に今のボディ、レンズに不満があるわけじゃないけれどね。
28mmの広角はいいにしろ、85mmの中望遠はやっぱり中途半端かな…
まぁ最初は35〜70mmだし幅は広がった気がする。
マクロ機構もあるおかげで接写がある程度できるのは利点かな。
つーかNikon F3高いorz
貧乏人の俺には無理な機種だしなぁ…
でもいつかは…!
ってその前に多分デジイチ買うな(ぁ
まぁFMシリーズが今はいいかなぁ…
カメラに関することしか書いてないけど表記事は終わりということで。
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2009年06月23日 なんだろう…日常会話?(ぇ トラックバック:0 コメント:1
数学が苦手な人に対して、理解するだとか公式を暗記するだとか
アドバイスは色々あってそのどれもが正しいように思えます。
が。
数学は確かに面倒な学問です。
確かに必要かどうかもよくわかりません。
ちなみに数学が必要ないという意見に対して
数学が無ければ現代技術がなかった。すなわち数学の恩恵を受けているのだから、必要だ。
と反論する人は珍しくないですが、
それは確かに正しいのですが、論点がずれている気がします。
完全に自給自足の生活をしている人にお金の必要性を説くようなものです。
まぁそんな話はおいておいて
今回は数学についてのアドバイスをしたいと思います。
まず、私は思うのですが、
数学と人は似ています。
というと「?」になると思いますので、説明を。
人を理解しようとするなら、まず仲良くなろうとしますよね?
仲良くなっていくうちに自然と友達として受け入れることができるようになります。
さて、ここで質問です。
仲良くなろうとしている人をあなたは疑いますか?
仲良くなろうとしている人を疑う人はあまりいないのではないかと思います。
数学も同じなのです。
数学も理解したいのなら、まず仲良くすること。
そして公式などを疑わないこと。
よく、理科や数学のアドバイスに
「疑問に思うこと」
とありますが、これは数学が苦手な人にとっては
間違いなのだと思います。
数学が苦手な人が一律して疑問に思うこと。
それは数学の必要性でしょう。
そんな疑問に明確に答えられない人が
人に数学を説こうとすることが間違いだと思います。
私はよく次のようなことを言います。
「小さいころ、親の買い物はつまらなくて要らない物だと思っていただろう?
今はどうだ?
お使いに行くとき、親の買い物リストを疑うか?
数学も同じなんだよ。
今になって買い物リストを疑わないように
いつか数学を疑わないで済む、つまり得意になる、
それまでは必要かどうかもよく分からないけど
少しでいい。数学を練習してみないか?」
どんな優れた数学者でも
全ての問題を解ききることなどできません。
数学が得意な人は問題をたくさん解ける人ではありません。
問題を解くことに不安を抱かず、挑める人です。
あなたがもし簡単な方程式を解くことに恐れがないなら
それはあなたが十分に数学を得意になれる可能性を持っていることです。
あとは全教科に言えること。
予習や復習が大事だといいますが、
必ずしも両方頑張らなければならないことではありません。
どちらも授業内容の理解を助ける方法ですが、次のような違いがあります。
予習とは。
授業中、先生の説明に頷ける回数を増やす方法。
復習とは。
授業中に出来た穴を埋め、理解を深める方法。
どちらも出来ることに越したことはありませんが、
例えば、教科書を読んでもよく分からない人もいるわけです。
そんな人が授業前に予習をしても
その教科を嫌いにさせるだけです。
そんな人は予習は5分くらいでいいんです。
学校の勉強が得意な人は何より自分の特徴、特性を理解しています。
だからこそ時間が同じでも不得意、得意に差が出てしまいます。
がむしゃらにやることが最善ではありません。
最善を探し、実行すること。
言うのは簡単ですが
これが学校における勉強です。
そして次は教員の指導力不足について。
数学教諭に対して思うことをあげていきます。
とくに高校の教諭について。
まず、数学に対して理解が薄い。
高校までの数学の公式の大半は式変形さえうまくできれば導きだせます。
逆に言えば、式変形さえできれば公式は教えられる。
これに甘んじている教諭がいる。
少なくとも私は高校3年間で関わった数学教諭6人のうち2人はそうだったと思います。
生徒の前で問題を解かない教諭がいる。
本気で数学を克服したい人が一番得たいもの、それは問題を解く力(長いので以下「解力」とする。)です。
それがよく分からないのにいくら黒板で解き方を解説しても意味がない。
どうしてその定理を使うに至ったかというプロセスまでも
伝えるべきだと思います。
一応補足説明をさせて頂きますが、
「応用力」=「解力」ではありません。
応用力とは解力を応用する力のこと。
応用力を身につけるには基礎と解力を磨くしか方法はありません。
教科書を進めることが教えることだと勘違いしている教諭がいること。
こんなことをいうと学校が塾化すると反論されるかもしれませんが、
あえて言いましょう。
それの何が悪いのですか?
と。
確かに学校の教員は生活指導も必要でしょう。
だからといって教科の指導が塾や予備校の講師より劣っていていい理由にはなり得ません。
理想の教諭とは教科と生活の指導力両方を持っている人だと思います。
その両方を持っていない人が教諭として教壇にたち、指導をする。
そりゃ世間も納得しませんわ。
悔しいなら生徒全員が溜め息をして納得出来るような教え方をしてみろってんだ。
まぁ今回は主に教諭側を避難しましたが。
忘れないで下さい。
教諭も世間も、もちろん俺も。
みんな悪いから学校教育は揺れているんだ。
2009年04月06日 なんだろう…日常会話?(ぇ トラックバック:- コメント:0
あ、えっと。
どうも、こんにちは。
失踪から帰ってきました、紀鈴でございます。
1ヶ月とか失踪じゃない気もしなくはないですが、
まぁ頑張りたいと思います。
とりあえず嬉しい方にコメント頂いたので一言。
ありがとーなぁー。
では本題に。
カメラをついに購入しました。
まぁ中古品なんですが。
狙っていたNikonなのでかなり満足してます。
詳しいデータを。
ボディ:Nikon FE
レンズ:Zoom-NIKKOR 28〜85mm 1:3.5〜4.5
絞り優先機ですがシャッタースピードはオートにせず。
写真があればいいんですがあいにくデジカメ持ってないんですよねぇ…(笑)
そのうち携帯でとってアップしたいと思ってます。
ちなみに価格は
ボディ:\16,000
レンズ:\12,000
なんとか\2,000値切ったんでまぁ満足してます。
それでも2月のバイト代ぶっとんだんですが(泣)
でもまぁ気分を新たに2年目をスタートできますね。
写真初めて約1年…
上手くなってねぇや(泣)
基本的に人間を撮らないポリシーは捨てませんがね(笑)
3月から写真撮りまくりたいですね。
1年の指導もやらねば…
ま、とにかくやるしかないや。
今回は以上で。
2009年02月23日 なんだろう…日常会話?(ぇ トラックバック:0 コメント:0